Living Dead Life

残りわずかな大学生活を淡々と送る大学4年生の雑記です。

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こんな夢みたシリーズ ?死の宣告? 

見る夢の内容のおそろしさには自信があります(笑)

昨晩の夢はそれはそれはおそろしかった・・。




卒業旅行なのか何なのかは知らないけれど、フランスへ旅行に。
その旅先でおそろしいことが・・。

なんと現地のマフィアっぽい人達に拉致され、強制的に偽装文書?を書かされる。

偽装文書を書き終えると、無事に解放。


しかし。


偽装文書が社会に出回り、それが偽者だということがバレる。
そして警察にルーツをたどられ、マフィアは捕まる。

ここまでは良い(笑)

なんと、脅されて書かされていたにも拘らず、偽装文書を書いた俺も罪に問われることに・・。


刑法ガン無視ですね・・。


3日後に裁判を控えており、検察だか弁護士だかに、判決が100%死刑だと告げられる。

どうやっても死刑らしい(;゚Д゚)

当然、俺に残された自由の時間はわずか3日。


この時間が本当にきつかった。

死ぬとわかっていることが辛くて辛くて。


最終的に、死刑当日になって、死ぬのかよー!!と思ったところで目が醒めたとさ。




起きた瞬間、夢だった事の嬉しさのあまり、涙が出そうになりました(笑)


しっかし、おそろしい夢だった。
やけにリアルだし。


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[ 2010/01/09 13:00 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

こんな夢みたシリーズ ?ばんざい? 

涼さんに、自分の見た夢を記録し続けると現実と夢の境がわからなくなるよ、と言われたけれど書きます(笑)

寧ろ区別がつかなくなりたいwww




どこかの酒屋?っぽいところにいくと、こちらをチラチラ見ている人がいた。

普通にかわいい女性。
おとなしめで、おそらく年下。

凄くこっちを見てくる。


「すみません、メールアドレス教えていただけませんか!?」と言ってきた。

なんということだろう。
俺も遂に女性からアプローチをかけられたのだ!!

そこで、「あぁ、いいっすよ」と無愛想にしつつ、内心はヽ(´ー`)ノバンザイ!


まぁ。
ウキウキした気持ちが最高潮になったところで目が醒めました。

お約束ですよね。


正夢になることを祈りつつ、俺はまた目を閉じたのでした。


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[ 2009/12/30 22:47 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

公務員試験を振り返る その4 

大変ご無沙汰していましたが、公務員試験の軌跡を振り返るシリーズ?。

前回までは勉強方法など、本番前のことを綴りましたが、今回はいよいよ本番についてさらっと書いておきます。

俺は筆記試験を5つ受けました。
(国家?種、県庁、地方自治体3つ)


○5月?9月○

「5月」
2週目に地方自治体(特別区)の試験。
応募者数が12000人とかだったので、受ける前からナーバスに。

特別区の筆記は極めてオーソドックスかつ基本的な問題が出ると聞いていたので、筆記を通過すること=基礎力が身についている、という事を意味すると俺は考えていました。

が。

筆記壊滅。
教養が半分ちょっとしか出来ないと言う絶望的な出来。

この時点で特別区を諦め、受かった時の対策も全くせずに、6月に控える国家?種に向け復習を行いました。


「6月」
6月はテストよりも、エントリーシート(願書)を書いたり練る作業に時間を割きました。
俺はこれまで、ずっと筆記試験に向けたことしかやってこなかったので、自己分析だのやりたい仕事だの、一切考えていなかったので、そういう意味では辛かったです(笑)

ただ、大学の友人の意見を聞いたりすることで何とかなりました。

試験の方・・・国家?種と県庁は撃沈。
何故か落ちたと思っていたはずの特別区の筆記試験が通っていたので、びっくりしました。

しかし、状況的に特別区以外残っていない状態だったので、
「筆記が通ったら、市役所とかの面接練習がわりにしよーm9(^Д^)」
とかナメた考えをしていた当初とは打って変わって
「何とか受からせてくださいお願いしますー><」
という心境になっていました。

そのため、就職部に毎日のように通いつめて、面接練習をしてもらったりESを添削してもらったりすることで、色々と考えを煮詰めることができました。

本番は、面接直前までは緊張していたのですが、始まった瞬間に吹っ切れて、言いたい事は全部伝えることができたと思います。


「7月」
この月は1番忙しかったかも・・。
前半で特別区の面接試験が終わり、後半は市役所の筆記試験。

特別区の面接試験は、10日に終わったにも拘らず、結果が31日に出ると言うまさに地獄。

悶々とした中で、他の試験も受けるあの感じは本当に落ち着かなかったですね・・・。


「8月」「9月」
筆記試験はなく、各週で面接試験という感じ。

初の内定をいただいたのが27だったので、本当に長い闘いだったと思います。
その後も、なんとなくで選考を進め、最終的に3つの自治体から内定を頂くことができました。

面接試験は、実際の試験よりも待つ期間のほうが辛かったなと思った俺でした(笑)



というわけで、軌跡に関してはこんな感じ。
余裕があったら各教科についても触れたいですが、多分無いだろうな・・。


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[ 2009/11/07 22:31 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

公務員試験を振り返る その3 

最も家にこもっていたであろう時期。
それが昨年の12月?4月でしょうw

この時期が1番重要と言われますが、Exactly(その通りでございます)。

――――――――――――――――――――――――――――――

○12月?4月○

「12月」
主要五科目を年内に終わらせようと躍起になっていましたw
というわけで、経済&法律をひたすらやっていた気がする。

教養科目は授業を聞くだけで大して復習もせず・・・汗
主要5科目が年内に終わるはずもなく、若干あせりましたね。

この月から勉強時間を記していたので、何時間やったのかがわかります。

大体110時間程度かな・・・。

こうみるとすくねー・・w


「1月」
年が明けてしまい危機感が増しました。
授業の中に記述対策や面接対策が入ってきて、いよいよか・・・て感じになります。

1月で一応法律科目は1週しており、行政学や経済に力を入れ始めていました。

経済学はまた今度言及しますが、本当に難しい。
テキストを時間かけて読み込まないと理解できないので凄く時間をとられましたね。

大学のテスト勉強の方もあり、気が抜けたりしていたので、勉強時間は110時間程度・・。

2週目とか、1週間で50時間も勉強できたのに・・・。
ムラが大きいなーー。


「2月」
結果的に1番集中できた時期だと思います。
春休みに突入したこともあり、ずっと家でゴロゴロしながらやっていました。

朝に数的&経済。
昼に法律や政治科目。
夜は復習や教養。

良いサイクルが確立された頃でした。

もう一通りの科目が終わっていたので、問題演習をするだけの時期になっていました。

総勉強時間は150時間。
けど、1日換算5時間・・・相変わらず少ない(;^ω^)


「3月」
本番まで残り2ヶ月・・・・。
凄くあせったww

主要科目の問題演習は一通り終わっていたけれど、忘れ始める時期なのでまた問題演習の繰り返し。
プラス時事問題労働法社会科学など手をつけていない部分を少し齧ったりしました。

教養科目は何度もやっていたので、あまりやらずに数的処理メインで進める感じでしたね。

3月は復習&忘れた部分を深める事に費やした気がします。

総勉強時間は100時間程度・・・マンネリ化してるぅぅ。


「4月」

ちょwww来月試験かよww
この時期も専ら弱点潰しに注力。

論文対策のために、毎日論文を書いたりしたかなー。

あとは、単語帳を買って、そこに出来なかった問題を書き込みパラパラめくったり・・。

ここだけの話、もうやるべきことを大体やってしまって、タラタラ復習をしてました。
効率的に最悪だったと思うww

ホントやる事なかったんで、模試の復習をしたり、ちょっとわからないところを繰り返したり。
試験1ヶ月前とは思えない体たらくっぷりw

勉強時間は120時間くらい。
いたずらに時間だけが過ぎたって感じです。


――――――――――――――――――――――――――――――

ここまでが追い込み時期のお話。
多分、俺は多くの受験生の中でやってないほうだと思います。

何事も続かない性格なので、この程度しか出来なかったのかよ・・・というのが個人的な感想。


あーー、もっとやれたなーーー。


とりあえず、模試自体の出来は悪くはなかったので、良い感触を持ちながら、5月の試験に臨みました。


次回は本番について書きますー。



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[ 2009/09/12 09:54 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

公務員試験を振り返る その2 

公務員試験の対策として俺はLECに通うことにしました。
理由は色々ありますが、学費が安かったと言うのがでかかったかなー。

結果的にですが、非常に知り合いが多かったです。

高校も大学も一緒の友人だったり、サークルやゼミの知り合いがいたり・・。
非常に多かった。


俺は8月から通いはじめました。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

○8月?11月○

「8月」
サークルの活動が凄くハードで、夏休みは完全に返上でした。
予備校→サークル
サークル→予備校
これの繰り返し。

スケジュール帳を今見直すと、ぞっとしますw

俺がはじめた取組んだ科目は経済原論
これは今思うと最も苦労した科目でしたね。
法学科の俺にとって、経済は本当に地獄。

正直、わけわからなすぎて授業のほとんどを寝ていました。

まぁ、そんな感じで8月はサークルの活動&経済原論(熟睡)というイメージ。


「9月」
9月はサークルの活動の方はやや落ち着きました。
けれどまだまだエンジンはかからず。

平日は経済原論と法律科目(憲法&民法)。
土曜に一般教養という感じでした。

幸い、憲法に関してはゼミで専攻しているという事もあり、あまり時間をとられずに行けた気がします。
民法は・・・・・・苦労したなぁwww


「10月」
経済原論の授業が終わってしまい、平日は行政法&民法、土曜は引き続き一般教養。
困ったことに、サークルのイベント運営の方が本格化

自分は副委員長を務めていたわけですが、大学祭に向けて、相当頑張った気がします。
正直、イベント運営に関してはサークルで1番頑張ったと胸が張れる・・・・・気がするw

これがある意味、面接に活かされたんじゃないかなと。

というわけで、10月後半はまっっったく勉強できず><
経済原論の入門書をタラタラ読むだけでした。


「11月」
サークルの活動も終わり、いよいよ本格化。
平日に数的処理、行政法、財政学をやる感じ。土曜は変わらず。

まぁ・・・・結構サボりましたねーwww
数的処理は授業11回あって1回しか出なかったw

この時期は主にテキストやレジュメを読み込んでいました。
サークルの方も引退し、12月から本格的に始めた気がします。

12月からは、しっかりやろうと思い、1日の勉強時間をスケジュール帳に書き込むようにしました。
これは、ゼミの友人が大学受験の時にしていた方法らしいです。
確かに勉強は量より質ですが、それでも最低限の勉強時間を確保しないことにはお話にならないので、時間制にしてみました。

モチベーションを保つのには最適な方法でした。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

・・とまぁ、こういう感じであっという間な4ヶ月。
気づけば本番まであと半年という状況でしたね(笑)

では、次回は勝負の時期について言及しますーー。


続く。



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[ 2009/09/01 09:19 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

公務員試験を振り返る その1 

俺は昨年の8月はじめから予備校に行き始め、合格通知をいただいたのが8月終わり。
この濃密?な1年間を振り返り、どのような軌跡をたどってきたのかを見つめなおしたいと思います。

何回に分けて書くかは考えてないんですが、頑張ります。
結構長編にする予定w

http://clayman0515.blog66.fc2.com/page-1.html
↑↑
はじめた経緯についてはここで書いているので、是非見てみてください。


今北産業的な言い方をすると・・・・・・
・資格を持ってないし、強みもないが、自分で納得する所に就職したい
・知識人になりたい
・上2つをクリアするのは公務員になること(公務員試験の勉強)

こんな感じですねー。


とりあえず、俺は始める前、大学受験で納得できなかったことから、自分を戒めるために紙を部屋に貼りました。

いましめ

俺はすぐ妥協したり、「ここまででいいや」と思ってしまう人間なので、そういう気持ちを拭い去るために、この紙を貼りました。
効果は・・・・・・・微妙ww

まぁでもいつもよりは気合入れたんじゃないかなーw

こんな感じで今までの失敗を活かそうという決意を胸に、かなりの博打である公務員1本に挑んだわけです。


続く。


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[ 2009/08/29 19:30 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

こんな夢みたシリーズ ?爆発? 

久々のこんな夢みたシリーズ
起きた時、はっきり覚えていたので、忘れないうちに書いときます。


※所々カオスですがご了承ください。


第1部:つけ麺と就活話
第2部:爆発



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[ 2009/08/20 10:28 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

こんな夢見たシリーズ ?痛み? 

こんな夢みたシリーズです。


俺がどこかマンションの一室で友人と一緒にいて、盛り上がっていると、玄関から物音が聞こえる。

「なんだろう?」と2人で顔を見合わせる。

そっっと玄関のドアについている穴からのぞいてみる。
すると、そこに危険な感じの男が立っている。
全く動こうとしない。

てか、手には凶器持ってるしwww

そこで、俺と友人、撃退しようと思い、俺がドアを開けて友人が開けた瞬間にその男を武器でぶっ飛ばすという作戦に出る。

決行する。

男はぶっ倒れるが・・・・・・・・・すぐに起き上がる。
何故か上半身裸であり、傷だらけ。

そして俺に向かって「これはお前が今まで色々な人に負わせた傷の集まりだよ」と言う。
「お前もその苦しみを味わえよ。」と言われる。



ここで目が醒めた・・・・・(;・∀・)



また生々しい夢をみてしまったw
[ 2009/04/04 22:39 ] シリーズ | TB(0) | CM(4)

ドラクエランキング? フィールド音楽編 

最近、ドラクエ関連の話題に(個人的に)触れることが多いので、以前も行っていましたが、色々なランキングをつけていきたいな、と考えています。

まぁ、ネタが困ったときの緊急措置みたいなもんス。


第1回目は、ドラクエの肝と言える、「フィールド音楽」

正直、これがドラクエプレイ時の楽しみの30%を占めているといっても過言ではない!(笑)
最初、村や城から出て、どんな音楽が待っているんだろ!!と想像するのは楽しみなんですよね。
しかも、その期待を裏切らないところが凄い。


では、8作品ごとに順位をつけていきます。
順位が低い方からコメントを交えて発表しますね。


8位「?」・・・「広い世界へ」という曲名と音楽は見事にマッチ。清清しい曲調だけれど、哀愁系の音楽が好きな俺なので8位にしました。゚(゚´Д`゚)゚。

7位「?」・・・神曲だけれど、他のが良すぎて、こうなりました(;・∀・)
?でこの曲が流れた時は感動した!

6位「?」・・・プレイ開始から、この曲に出会うまで、約2時間。
「失われた世界」というタイトルに違わない曲で、哀愁が漂いすぎていて虚しくなる(笑)

5位「?」・・・始まってローレシアの王子が1人でトボトボ歩くのが更にこの曲を引き立てている気がする(笑)

4位「?」・・・正統派一直線。冒険の旅をしてるんだ!という感じですよね。

3位「?」・・・のんびりした感じだけれど、主人公の過酷な人生を現しているようでなんか泣ける。
PS2版でクラシックヴァージョンだったのが非常に良かった。

2位「?」・・・初めてやったドラクエという事もあって、印象深いです。
夢の世界と現実世界で微妙に違うけれど、個人的には現実世界の曲の方が好きかな?
やはり、自分がプレイした順番は大事だと思いました。

1位「?」・・・勇者が登場する第5章の曲。
シチュエーションとピッタリすぎて泣ける・・・・。
多分泣いた人はかなり多いと予想。これは個人的に不動の1位だと思う。





フィールド曲は全てが良いです、はっきり言うと(笑)
多分、このランキングも全く一緒になるってことはまず無いでしょう。
[ 2009/02/08 14:06 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

飲み会で学ぶ事2 

飲み会で思った事(勝手にシリーズ化)

一昨日、飲み会に行ってきた、と書きましたが、そこで、色々見えてきたと思いました。


一応、3ヶ月前までは、飲み会で、楽しむ側ではなく、楽しませる側という役回りだったので、まっったく気を使わずに飲み会に臨むってのは、うずうずして落ち着かないものでした。
(とは言いつつ、別に自分が楽しませる側だった時も、大して働いていたわけじゃあないんですがねw)

で、見てみると、後輩が席を回ってお酒を手配したり、カメラで写真を撮ったりと、凄く動いているわけです。
なんか俺、恥ずかしくなりましたねw
俺、全然仕事出来てなかったなぁと。

自分の欠点は仕事をする際、ムラが激しいこと。

ここ1年を振り返っても、それはずっと直ることなく、今の今まで来ている感じですね。
今後どうすんだよwwwって感じですが・・・・・(;^ω^)


あと、今回の飲み会ではデジカメを用意してみました(笑)
俺、以前はあんまり写真とかこだわらなかったんですが、急に、思い出って大切なんじゃね?という、俺らしからぬ考えを持つようになったので、ちょくちょく自分の行った場所や、会った人を目に見える形で取っておくことにしました。
次回は、卒業する先輩方と一緒に撮ってもらおうかな、とかも思ってます。

何気に俺、中高はクソ坊主だったので、先輩との関わりはゼロ。
写真なんか一枚も残ってないっていう・・・・・・\(^o^)/
まぁ、仲いい人とは会っているんで、良いんですけどね(笑)


そして、飲み会で言われたこととかについても考えてみました。
どうも、人曰く、「先見の明」があるらしいので、そこを更に極めてみようと思います。
まぁ、ただ、あらゆる物事は色々な可能性を考えていかないといけないとは思っているんで、別にそういう先を見通す力みたいなものが自分にあるとは思わないんですけどね??(;・∀・)

基本的に、あれこれ考えるのは好きなだけなんでね。

考えるだけで行動しない、これが俺のモットーですwwww
だから、色々なことがギリギリになってしまうんだな、これが。


最後になりますが、昨日見た夢のお話を。
内容は簡単、「ゼミ説明会が急遽日程変更になり、変更された日に来た人は皆無で、その件で先輩に何故か凄く怒られる」というリアリティ溢れるものでした。

あんまり、気にしてないようなことなのに、夢に出てくるってのは心の奥では結構気にしているということなんだろうか・・・・・・?

こっちの準備も気づいたらギリギリになりそうなんで、思い立ったらやらねば。


アクティブな人がうらやましい今日このごろ。
[ 2009/02/07 09:31 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

夢の糾弾 

久々ですが、「こんな夢を見た」シリーズですw

夢の内容はいたって簡単。
ゼミの方々+よくわからんが(俺のイメージが混ざり合って)可視化された人らとランチでもしている時に、俺が凄く責められるという・・・。

「君の考えは理解できない」

「全部知っているからこそ、わからない」

「自分勝手ですね」

とか散々罵倒されるっていうねwww

確かに俺の考え方はある意味ぶっ飛んでいるとは思いますよ。
ただ、過去を思い出したとしても、何故あれだけ糾弾されなければならなかったのかが理解できていない。
それもいけないんでしょうが(笑)

みんな真面目すぎるのでは、と思った事もありますが、考えの相違なんて、対話で解決出来るもんじゃないし。今更どうしようも無い。


たまには俺も、過去を振り返って色々悔いたり反省する必要はあるんですよね。
そういう意味じゃあ、イイ夢だったわw
[ 2008/12/26 11:19 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

飲み会で学ぶ事 

今更書くわけですが、土曜日、大学の先輩のお宅で、お酒を飲みました。

メンツは、俺以外全員OB1年生で、勿論俺が最年少。
全員で8人いたわけですが、俺の知り合いは半分以下という・・・・・なかなか冒険でした。

おそらく、?後輩と話したがる人、?先輩と話したがる人・・・この2つに分類した場合、俺は後者だと思います。
やはり、先輩と話すと、経験値があるからだと思われますが、凄くタメになるんですね。
俺の場合、先輩・後輩に拘らず、いい部分があれば、そこは心から尊敬し、吸収しようと思うわけですが、どうしても先輩からの方が得られるものが多いような感じがするのです。

土曜日も、色々学び取れることがあって。

ありえないバカ騒ぎをしているのに、真面目な時は真面目。
ちゃんと物事を考えて意見を言える。

そういう姿勢には脱帽するばかりですね。

自分もそうありたいと日々思っていますが、なかなか難しい。
まだまだ、甘っちょろいので・・・・。
先の見通しも立てられず、リスクマネージメントなどもしないで、あるがままに生きている。
何か遭った時に対処できるかといわれたら、ムリでしょうね。

上の人と話すと、自分の甘さなどが浮かび上がるので、今後も積極的に吸収したり、刺激を受けようと考えています。
[ 2008/12/08 17:43 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

遅くなりました、合同セッション 

大変遅くなりました、第四回blog合同セッション。
今回のテーマは「麻生さんに庶民感覚がないのはどうなのか?(みたいな内容だったはずw)」です。


僕は問題無いか、と聞かれたら嘘になりますが、国政を行うにおいて庶民感覚で無い事は構わないと考えています。

実際、完全に庶民の立場に立ってしまった場合、やるべき事が多すぎてしまうし、なかなか思い切った政策に踏み切る事が出来ない気がします。


とどのつまり、庶民派だから何だ、という話です。


仮に庶民派をアピールしていたとしても、それは民衆を味方につけるための策略であり常套手段にすぎないわけです。
あえて民衆に喧嘩腰で構える政治家がどこにいるでしょうか?


要はそういうことです。
[ 2008/11/10 22:11 ] シリーズ | TB(0) | CM(2)

第4回 ピザでも食べていてくださいませ・・・ 

第4回のテーマは・・なんだったっけな。

「デブはどうすべきか?デブとどう接するべきか?」みたいなタイトルだった気が・・・・・w


結論から言えば、痩せてくださいとしか・・・・・。
ただ、みんながみんな望んでなったというわけではないし、体質もあると思うので、仕方が無い場合もありますが、健康管理にだけは気をつけましょう。

メリットよりデメリットの方が多い気がするので、食事に気をつける・運動をするなど、すべきではないでしょうか。

接し方に関して言うと、まぁ・・・普通に接すればいいんじゃないでしょうか?w


つか、このテーマムリだろwwww
[ 2008/10/23 17:19 ] シリーズ | TB(0) | CM(2)

なぜ日本人は外国人に厳しいんだ・・・・ 

さて、第3回のテーマです。
日本人はなぜ外国人に厳しいのか?


日本人は、外国人に対して、どの民族よりも排他的であり、偏見を持っています。
ここでいう外国人とは、日本国籍を持っていない人のことを指し、在留外国人や在日の人々も該当すると考えてください。

かつて、病気になった頃韓国人だったため、現在日本人であるにもかかわらず障害福祉年金を受給出来ないという事例がありました。(最高裁は合憲と認め、年金を払わなくとも問題ないとしました。)
最近にも、東京都が外国人(永住外国人)の公務就任権を認めなかった事例があったり、国籍が日本でないだけで、参政権が過度に規制されているという事実もあるなど、外国人の権利は非常に制限されているといえます。

なぜ、こうなのか?

それは、かつての歴史から紐解いていくと、日本がこれまで一度も植民地化された事が無いことや、仲間意識が非常に強いこと、組織重視なためにそれが乱れるのを非常に嫌うことなどが原因だと僕は思います。

自分達と違う文化・発想を持った人は自分達を乱す存在である。
そういう考えが無意識のうちに我々日本人の多くの頭の中に埋め込まれているのではないでしょうか?

下手にかかわると、厄介ごとが起きる・・・・だからかかわらないことが一番だ。

これはグローバル化している今の世界と逆行していますが、他の文化に触れることが非常に少ない日本では仕方がないのかも知れません。
今すぐに偏見を持つのをやめよう、と呼びかけてもそんなことが出来るはずもないので、少しずつ少しずつ、時間をかけながら、外国人に対する抵抗感を払拭していくべきだと考えています。

それに伴い、前述の事例のような、過度な制限に対して多くの人が疑問符を投げかける必要もあるでしょう。
国籍が日本でないだけで、参政権を剥奪してしまうのはあまりに酷ですからね。
(国政に影響ない地方の選挙なら認めるとされていますが。)

かく言う僕も、苦手意識を持っているので、なんとかしたいところです(笑)


これでブログ合同セッションも一周しましたね、次回も楽しみにしてますよ。
[ 2008/10/16 23:04 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

音楽(邦楽について) 

さて、第1回のテーマは題名の通りです。

今回は、CDが以前と比べ売れなくなった事を重点的に綴ってみます。
私的見解が色濃く反映されているので、影響されないでくださいね?(笑)



以前と比べ、CDの販売枚数が、全盛期(ちょうど10年前くらいでしょうか?)と比べ、大体1/5程度まで落ち込んでいる事に気づく。それとともに、今現在のヒットチャートのランキングを見た場合、10年以上活動しているバンドやいまだ根強い人気を誇るジャニーズが大半を占めており、若手が予想以上に台頭していないように見受けられる。(ヒット曲は残すものの、その後、続けてヒット曲をリリースする、という例が非常に少なくなっている。)

これらは何が原因か?
考えてみたい。

まず、CDが売れなくなった理由を端的に言えば、CDを買う必要が無くなった、という事に尽きる。
MDの開発、普及により、以前のように、CDプレーヤーで聴くよりもCDをMDに取り込んで聴く事が浸透した。これに伴い、CDレンタルビジネスが誕生し、リスナーにとってCDは、買うものではなく借りるものへと変化していった。
更に、追い討ちをかけるように、mp3プレーヤーが誕生し、ネット上で曲を購入する事が可能になったため、CDはいまやその存在価値すら危ぶまれるようになった。
大体シングル1枚で1000円前後、ネット上で購入した場合は1曲300円前後という感じなので、リスナーが後者を選ぶのは至極当然といえよう。
尤も、CDの帯と歌詞カードがなければ落ち着かないという人もいるだろうが、それは極めて少数であると言い切れる。

では次に、有望株が上手く育たないことについて触れたい。
彗星の如く現れ、ランキングの上位に名を刻む若手アーティストだが、以前と比べ、その定着率が落ちてきていると思われる。すなわち、一発屋で終わってしまうケースが増加しているのではないだろうか?
これは、上記のCDの凋落に関係していると思われる。やはりレコード会社は多くのCDを売りたいと考えており、人気が出てきたアーティストに曲を沢山出させる事で、収益を増やそうとしていると思う。よって、若手アーティストに新曲を出すよう促し、若手アーティストは間隔を空けずに出すことになる。こうしてリリースされた曲・・・これは、抽象的な表現になってしまうが、じっくり時間を費やした曲よりもいくらか質が落ちてしまう。当然、売り上げ枚数は伸びず、徐々に若手アーティストはフェードアウトしていく。

CDが売れない⇒なんとかして売ろうとする⇒若手の使い捨て⇒若手が育たない⇒ふりだし

現在の邦楽界ではこのような負のスパイラルが確立されているのではないだろうか。

以上が、CDが売れない理由と、ランキングの上位に企画モノとベテランばかりが名を連ねる理由である。極めて難しいことかもしれないが、このスパイラルを解消し、新たな道を探る事がいいのではない
だろうか。



さて・・・私見が入りまくりの文章でしたね。
よしりんの文章を読んだ時を思い出しますw
読み直すと変な事ばかり書いてしまった気もしますが、面倒くさいのでそのままにしておきます(笑)
なんか感想とか、間違い指摘がありましたら、是非!
[ 2008/10/01 23:06 ] シリーズ | TB(0) | CM(3)

4ヶ月の軌跡? ?真実と幻想と? 

結果的に、年末はもやもやした気持ちであった。

涼さん達とのクリスマス会に参加出来た・・・それは勿論予定が無かったから。
正確に言うと、予定は俺が潰した。
そうせざるをえない状況になっていた。

人を悲しませるという事はこれほど辛いと思わなかった。

この時点で、俺は・・・自分の気持ちを固めていたし、方向も決めていた。
ただ、この結論に辿り着くまで、どれほどの時間、犠牲を払ったのだろう。
そう考えると、なんともやりきれなくなった。

結局、年明けに予想通りの展開にはなったが、俺は満足しちゃあいけない。
俺は喜んじゃいけないし、楽しんじゃいけない。

その権利は無いからね。

1月4日・・・一先ず、4ヶ月に及ぶ葛藤と人間関係という名の混沌は終息。
今後どうなるかは今の俺にはわからない。
もしかしたら、また何か起きるかもしれない。

今現在の色々なポジションを失うかどうかは俺の誠意次第。

これが4ヶ月間の葛藤である。

?終?
[ 2008/03/12 22:11 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

4ヶ月の軌跡? ?Forbidden Lover? 

この状況が続いて良いのだろうか・・・。

そう葛藤しながら、過ぎていく日々。


俺は半ば満足していたのかもしれない。
心のモヤモヤは決して消えないのに。

悶々とした日々が続き、俺はある決定的な一言で選択を迫られる。


あなたにとって自分は何なの?



この言葉と、その涙・・・反則ですぜ。
どう転んでも、人を傷つける結果になる。

自分だけが傷つき、他の人が傷つかない方法を探した、考えた。

でも、無かったよ。


誰かを傷つけない限り、現状に終止符を打つことは出来ない。
それはわかった。


そして、この件を終わらせる日。


12月21日。


俺は一つの関係を断ち切った。



俺はその時無表情だった。

この瞬間、またステータスが無くなった。
[ 2008/03/08 22:49 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

4ヶ月の軌跡? ?My Dear? 

「順風満帆」

そんなものは幻想。

学祭前日の夜。


俺は・・・一番何でも話せる人に、報告をした。


何でも気さくに話せる、よき相談相手。
お互い、そのような関係。

でも、結論から言う。


俺はそれをぶっ壊した。


なぜか?

それは、相手の気持ちを俺がわかってあげられなかったから。
相手の気持ちに気づいてあげられなかったから。
何でも話せる・・・でもそれは危険なことだったんだね。

自分の愚かさに気づくと同時に、俺は人を傷つけた。

今まで、これほどまでに人を傷つけた事があったのかな?


自己嫌悪・・・。


次の日から学祭というサークルで一番大事なイベント(と言っても過言では無い)が始まるというのに、何てことをしてしまったんだろう。

気づいてあげられなかった。
こたえてあげられなかった。


最も親愛なる友人だったのに。


傷つけた人との接し方・・・これほど難しいものはない。
学祭期間中、一番楽しいイベントのはずだけれど、そうは言っていられなかった。

その後、11月上旬だけで、3回くらい2人でゆっくり話し合った。
それこそ、本当に心から。

最低だと思うよ。

Exactly(その通りでございます)

俺はまさに最低だった。
いや、この時点で過去形にするのは相応しくない。

とにかく。

表面上の修復は行われた。
あくまで表面上にすぎない。

つまり・・・今まで通り、仲良くするという形である。
俺は実質、2つの人間関係を同等に扱っているのに、両者の立場が平等ではない。
このような複雑な状況が構築されてしまった。

ただ、それこそ長く続くはずも無い。

俺は、本当に非情な選択をしなければならなかった。
[ 2008/03/03 23:19 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)

4ヶ月の軌跡? ?OASIS? 

学祭の前日。


その時の俺は血迷っていた。

心の拠り所を求めていた。

これは紛れも無い。
心の拠り所が今まであったのに、それを失った・・・。
高校時代なんて、そんなもの無くても平気だったのにな。

1度味をしめると、それが無いと落ち着かない。

そういう状況だったんだろう。


とにかくだ


俺は心の拠り所・・・ステータス的なものを重視してしまった。

ここまで言えば何となくわかると思います。



別れを告げられてから2週間。
俺は、再び、同じステータスを得ることとなった。

自分が人の役に立っている。

それだけで十分だと思っていた。
もっと人の役に立ちたいと同時に、一歩先に踏み込もうと考えた自分がいたわけだ。

俺の求めている形ではなかったのかも・・・。
そう考えると気分が悪くなってくる。

はっきり言って、あの時の俺はうぬぼれていたんだと思う。
アドバイスを求められる立場を利用していたのかもしれない。

しかし、その時は、順風満帆だと確信していたわけだ。


周りの事なんて考えちゃあいなかった。


この時点でまだキーパーソンは出ていなかった。
[ 2008/03/02 20:35 ] シリーズ | TB(0) | CM(0)
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