Living Dead Life

残りわずかな大学生活を淡々と送る大学4年生の雑記です。

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激しさとは違うだろ 

日中戦で話題となった中国のラフプレーの数々。


ラフプレーが問題となっている今、場所はバーミンガムへと飛ぶ。


アーセナル×バーミンガムの試合。


バーミンガムDFマーティン・テイラーの激しいタックルにより、アーセナルFWエドゥアルドは信じがたい怪我を負った。
あまりの凄惨さに、テレビもその模様の中継を自粛したほどだったらしい。


後々、動画が出回ってきており、見たが、足の裏を見せていたどころか、完全にスパイクがエドゥアルドの足に入っていた。


エドゥアルドはEURO2008を諦めなければならないだろう。

しかし・・・選手生命の危機にさらされたわけだから、まず、ボールが蹴られるようになるまでに回復してほしいと本人は思っているかもしれない。



確かに、サッカーは身体と身体がぶつかりあうスポーツ。

激しいプレイの応酬は仕方が無いと思うし、それがプレミアリーグの面白さを引き出しているとも言えるので、そこは否定する気は無い。


ただ・・・客観的に見て、こんなの食らったら怪我するだろ!!と声を大にして言いたいプレイが中国やプレミアのサッカーには多すぎる。

中国の場合は、もう、故意だと完全にわかるので、何も言う気が起きない。


ただ、大好きなプレミアリーグで、今後、こういう事件が何度も起こるようだと、残念でたまらない。
チームスタイル的に武闘派が多い某黒板だって、悪質なプレイをガンガンしているわけじゃあない。


今一度、全体的にクリーンなプレイを心がけて欲しい。

そう、心から願う。
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[ 2008/02/24 13:21 ] サッカー | TB(0) | CM(0)
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